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トランクルーム投資は直営店売却システムがおすすめです。
2019-11-30

トランクルーム地方にも波及-週刊ビル経営に掲載されました


令和元年11月25日の週刊ビル経営にトランクルームの記事が掲載されていたので紹介します。

ビルオーナー、テナント貸しより高収益を実現

最近は弊社でもビルオーナーや不動産オーナーからのお問い合わせが多くなってきています。
トランクルーム経営が投資家様の間でも認知度が高まりつつあります。

一般的に対象となるビルの条件は

  • 築年数が30年以上
  • 募集をかけても契約にならない
  • 契約にはなるがすぐ退去してしまう
  • 設備が古く、借主の要望に応えられない

どの物件でも、トランクルーム経営が高収益化になるわけではありません。
集客に困っている。収益が落ち込んでいる。
このようなビルをお持ちのオーナー様は、一度トランクルーム投資をご検討をお勧めします。

地方都市にも波及。まさにプラスルームの戦略です

新聞にも掲載されていますが、都心中心ではじまった、トランクルーム投資。
しかし、トランクルームは地方都市でも確実に増えております。
これは、弊社が積極的に展開している、地方都市戦略です。

大手は都心中心の出店戦略

大手は東京を中心に出店攻勢にでております。
大資本を投じて、大規模に展開しております。
規模も大きく、とても個人投資家様が参入できる規模ではありません。

プラスルームの地方戦略

札幌市内トランクルーム出店数ナンバー1

札幌市内25店舗目になったプラスルーム札幌澄川店。プラスルームは50店舗を目指す


プラスルームの地方戦略は、地方の中心地でドミナント戦略的に出店をしています。
地方都市は、首都圏と違い市場規模は小さいです。
しかし、規模は小さいながら、都市に集中していますので、そのエリアに集中的に小型店を数多く出店しております。
この出店方法であれば、投資額も小規模になり、個人投資家の方でも参入する事ができます。

売上・施設数は毎年7%の成長している業界です

屋内型トランクルーム投資ならプラスルーム
トランクルームの市場は、毎年約7%ずつ成長しています。
ブームと違い、確実に少しずつ増えています。
現在であれば、高級食パンやタピオカなど、注目されておりますが、そのようなブームは近い将来必ず衰退します。
それも、急激に衰退ます。

それに比べて、トランクルームは華やかはまったくありません。
しかし、少しずつ積み上げていく経営なので、長期安定収入を作り上げる事が可能です。

経営者ならどちらを選びますか?

経営者の皆さんは、どちらの経営を選びますか?
ブームを追い続け、一時的に大儲けはするものの、数年で衰退。
トランクルームのように、派手さはありませんが、数年かけて安定収入を作り上げ、そこから長期安定収入を撮り続ける経営。

当たり前ですが、経営は長期に渡って行うものです。
ぜひ、この機会にトランクルーム投資をご検討ください!

トランクルーム投資のプラスルーム

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