コンテナ投資はプラスルームで!

コンテナ

最近街中で良く見かける貸コンテナですが、実は約25年前からあります。

効率の良い投資先として注目されていますが、気をつけなくてはいけないこともあります。

 

目次

用途地域を守りましょう

コンテナは行政から建物とみられることもありますので、原則建築確認が必要となります。
貸コンテナで確認申請を取得する場合の用途地域は、第2種中高層地域以上になります。
市街化調整区域や第1種低層区域では、貸コンテナの運営はできません。
守っていない場合は、行政から撤去命令が出されることもありますので、注意しましょう

長期安定投資を目指すコンテナ投資

コンテナ投資の一番の魅力は、長期安定経営が可能ということです。
建築確認をしっかり取得して、安定した経営を目指すことをお勧めします。
集客は、オープンしてすぐに満室になることはありません。
少しづつ契約になり、約2年後くらいに満室になるよう事業計画をたてましょう。
近年は競合他社との競合が激しくなる傾向にあります。
出店地は、このような競合他社や市場調査が重要になります。
 

集客はウェブサイトが重要

現地看板の効果もありますが、やはりウェブサイトの集客が重要です。
プラスルームでは、弊社のウェブ解析士がウェブサイトの流入キーワードからの成約率、ウェブサイトの直帰率や離脱率
を考慮してウェブサイトの改善をしています。
PPC広告も合わせて行うことで、効率よく集客することが可能です。
広告では、費用対効果を把握して運営することが大切です。
 

集金も手間いらず

ご利用様からの集金は、プラスルームがすべて行います。
プラスルームのコンテナ投資では、ご利用者様から預かった売り上げは末日で締めて翌月10日にオーナー様ご指定口座へ
送金します。送金時にトランクルームお取引清算書も作成しますので、確定申告時も手間いらずで税務署へ申告できます。
 

コンテナ投資のリスクとは

万が一ご利用様から集金ができない場合は?
プラスルームのトランクルーム投資では、このようなリスク対策として、契約時にすべてのご利用者様には保証会社にご加入いただきます。
加入時に過去の事故歴等も保証会社が調査します。
全体のご利用様の約10%くらいの方が、なんらかな理由で未収になっております。
未収対策としては、やはり迅速に対応することが一番です
プラスルームでは、迅速に対応して事故率を限りになくゼロにします。
コンテナ投資家様は安心できます。

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この記事を書いた人

笑顔満載カンパニー(株式会社錦屋)代表取締役 今野 裕朗
屋内型トランクルームを中心に全国220ヶ所以上店舗を展開中。
すべての方にチャンスをご提供させていただくことを目的にトランクルーム事業をフランチャイズ化。独自の直営店売却システムが大人気。高利回りで魅力的なスキームを実現。

一般社団法人日本レンタルボックス協会 副理事長
公益社団法人全日本不動産協会神奈川県本部横浜支部 教育流通委員会委員
宅地建物取引士

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