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プラスルームがトランクルーム運営を全面サポート

テナントの空室対策ならプラスルームにお任せください。

どんなに募集をしてもなかなか契約にならない。
契約になってもすぐに解約になっています。
テナント経営も決して楽ではありませんね。
どうしたら、長期安定収入を得ることができるのか?
ここでは、プラスルームから新しい提案をさせていただきます。

テナントの空室対策の切り札、トランクルームにコンバージョン


貸してもすぐに空室になってしまうなら、いっその事オーナー様で活用しませんか?
今話題のトランクルームです。
でもご心配なく、ご自身で運営する必要はありません。
プラスルームがトータル的にサポートしますので、トランクルーム事業に参入することができます。

なぜトランクルームがいいのか?

トランクルーム札幌屋内写真
最近トランクルームが増えているのご存知ですか?
意識してなければお気づきにならないかもしれませんが。
日本の市場は600億円を超えています。
ある調査では、アメリカは10世帯に1部屋借りています。
あの大きな国アメリカで???信じられない数字ですね。

そこで、600億円市場の日本は?
実はまだ200世帯に1部屋なんです。
日本の住宅事情を考えたら、この市場はまだまだ成長していくでしょう。
矢野経済研究所の調べでは、毎年8%ずつ成長する予測もでています。
このような背景から、トランクルームをお勧めします。

高利回り、長期安定収入が可能

今まで貸主と借主の1対1の契約だから、解約なれば収入も0円。
100か0。これがテナント経営のリスクです。複数テナントを所有していれば問題はありませんが。
この関係をレンタル収納ビジネスなら1対30とか、1対50になります。
テナントを小さい部屋に割付ます。
トランクルームの部屋割り
満室になるまでに時間はかかりますが、一度高稼働率になれば、そう簡単に収入が0円になることはありません。
時間をかけた分、収入は長期渡って安定します。

再投資、修繕費はほとんどかかりません

初期投資してしまえば、その後の再投資や修繕はほぼありません。
屋内型なので、設備は錆びつくこともなく何十年も使えます。

トランクルーム経営

看板は日焼けにより作り変えが必要ですが、これは10年ごとに1回ほど。

費用も大きさにより違いますが、10から20万円程度です。

トランクルーム設計からお任せください。

トランクルーム図面

このように、独自のノウハウで部屋の割付をします。
事前の市場調査で、商圏にあった大きさを考慮して割付ます。
大きく割つければ、レンタブル比※が高くなり、小さく割付ればレンタブル比は小さくなります。
※レンタブル比とは、総床面積に対してのトランクルーム面積です。

市場性と事業性をバランスよく保ちレイアウトすることが大切です。

プラスルームのテナント空室対策実例

テナント空室対策
写真は東京都狛江市にあるビルですが、ビルオーナー様からご相談をいただきました。
1階の道路沿いの店舗は常に埋まってるが、1階奥の店舗がどうしても埋まらない。
どうしたらいいのか?というご相談を受けました。
テナント空室対策

ご覧のように入り口は目立たず、奥まっているので商売をするには厳しい状況でした。
室内も暗く事務所としても少し問題がありました。
暗いスペース

そこで、トランクルームをご提案。このような物件が一番トランクルームに適しています。
暗くても大丈夫です。入り口も目立たなくても結構です。

トランクルームはフルオーダーで設計製造します。製造期間は発注から約1ヶ月から1ヶ月半。搬入から組み立てまで約3日間です。内装工事は製造期間内に仕上げるので、弊社と契約して約1ヶ月半でオープンすることができます。
トランクルーム入り口

入り口には入退出管理システムを導入します。契約者以外は店舗に入ることはできません。

トランクルーム内部

このように完成しました。詳しくはトランクルームオーナー様体験談をご覧ください。

ご興味のある方は、トランクルームフランチャイズのプラスルームをご覧ください。