toggle
2015-03-15

コンテナ投資はプラスルームで!

コンテナ

最近街中で良く見かける貸コンテナですが、実は約25年前からあります。

効率の良い投資先として注目されていますが、気をつけなくてはいけないこともあります。

 

用途地域を守りましょう

コンテナは行政から建物とみられることもありますので、原則建築確認が必要となります。
貸コンテナで確認申請を取得する場合の用途地域は、第2種中高層地域以上になります。
市街化調整区域や第1種低層区域では、貸コンテナの運営はできません。
守っていない場合は、行政から撤去命令が出されることもありますので、注意しましょう

長期安定投資を目指すコンテナ投資

コンテナ投資の一番の魅力は、長期安定経営が可能ということです。
建築確認をしっかり取得して、安定した経営を目指すことをお勧めします。
集客は、オープンしてすぐに満室になることはありません。
少しづつ契約になり、約2年後くらいに満室になるよう事業計画をたてましょう。
近年は競合他社との競合が激しくなる傾向にあります。
出店地は、このような競合他社や市場調査が重要になります。
 

集客はウェブサイトが重要

現地看板の効果もありますが、やはりウェブサイトの集客が重要です。
プラスルームでは、弊社のウェブ解析士がウェブサイトの流入キーワードからの成約率、ウェブサイトの直帰率や離脱率
を考慮してウェブサイトの改善をしています。
PPC広告も合わせて行うことで、効率よく集客することが可能です。
広告では、費用対効果を把握して運営することが大切です。
 

集金も手間いらず

ご利用様からの集金は、プラスルームがすべて行います。
プラスルームのコンテナ投資では、ご利用者様から預かった売り上げは末日で締めて翌月10日にオーナー様ご指定口座へ
送金します。送金時にトランクルームお取引清算書も作成しますので、確定申告時も手間いらずで税務署へ申告できます。
 

コンテナ投資のリスクとは

万が一ご利用様から集金ができない場合は?
プラスルームのトランクルーム投資では、このようなリスク対策として、契約時にすべてのご利用者様には保証会社にご加入いただきます。
加入時に過去の事故歴等も保証会社が調査します。
全体のご利用様の約10%くらいの方が、なんらかな理由で未収になっております。
未収対策としては、やはり迅速に対応することが一番です
プラスルームでは、迅速に対応して事故率を限りになくゼロにします。
コンテナ投資家様は安心できます。

関連記事