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プラスルームがトランクルーム運営を全面サポート
2018-11-28

少額不動産投資ぴったり!トランクルーム経営という選択

最近の不動産投資は、シェアハウスのスルガ銀行問題やTATERUの書類改ざん問題などが浮上。
今まで積極的に融資をしていた銀行も自粛ムードになっています。
信じられない問題ではありますが、このような背景があって不動産投資ブームがあったのも事実です。

今後積極的な融資はされにくいので、おすすめは少額不動産投資。
融資に頼らず、少額を不動産に投資する。
またいずれ来るブームの準備として、投資方法を変えてみませんか?

少額不動産投資ならトランクルームがぴったり

トランクルーム社長
ご存知ですか?実は最近トランクルーム投資が注目されています。
アメリカで生まれたこのビジネス。
アメリカでは10世帯に1部屋利用しているサービスです。
家が大きいアメリカの利用率は信じられません。
広いのにまた借りて荷物を保管するなんて???日本人には理解できません。
日本では約30年ほど前に上陸しました。
当初は海上コンテナを再利用したものでした。
今では、店舗を活用した屋内型トランクルームが人気です。
日本でも30年たって、200世帯に1世帯の利用率。
アメリカの市場と日本の住宅事情を考えるとまだ成長する可能性が十分あります。

最近トランクルーム業界で人気なのは、屋内型です。
この屋内型トランクルームの普及が、一般の方が利用しやすくなりより一層ニーズが高まっています。
トランクルーム内部

不動産を取得しなくても良い

不動産投資と言っても、不動産を取得しなくても結構です。
店舗を借りて運営はできます。
だから少額投資ですみます。こういう時期だからこそ、融資せずに投資がぴったりです。

修繕費がほぼ無し

トランクルーム組み立て
このようなパーテーションで設備を組み立てます。
屋内なので、ほぼサビなどの劣化もありません。
床はタイルカーペットなので、汚れたらクリーニングや交換が必要になります。
しかし、タイルカーペットはさほど高いものではありません。
あとは看板です。

トランクルーム看板

DSC_0626

この看板は日焼けにより劣化します。
8年から10年ごとに交換が必要です。
この費用は大きさやタイプによって違いますが、20万円前後です。

いかがですか?不動産賃貸業であれば、借主が退出時に発生するリフォーム代。10年ごとに水回りの設備交換、屋根や外壁、防水工事などの大規模修繕費用。
結構かかるものです。

売上は積み上げ方式。だらか空室リスクは無くなります

セルフストレージ投資は小さな積み重ね
トランクルームは売上積み上げ方式。
すぐに満室にはなりません。
しかし、小さい部屋を少しずつ契約していき、やがて稼働率が上がります。
一旦上がった稼働率は、一気に下がることはありません。
だから長期安定収入が可能です。

しかし、開業時は賃料持ち出し等が発生ます。
この事業のデメリットは、ここです。これさえクリアすれば最高のビジネスに変わります。

どのように開業すればいいのか?

では、どのように開業すればいいのでしょうか?
そこで、プラスルームのトランクルームフランチャイズです。
プロのサポートで簡単に開業することができます。
開業後も店舗運営、集客など全面的にサポートさせていただきます。

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