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2018-03-14

TBSのNスタに弊社トランクルーム投資が取り上げられました

プラスルームのトランクルーム投資がテレビで紹介されました


3月13日(火)TBSのNスタで弊社トランクルーム投資が取り上げられました。
このようにマスコミにトランクルームが取り上げれることは業界としてとても良いことです。

まだまだ知られていない屋内型トランクルーム。
トランクルーム全国展開のプラスルーム
今回の番組で初めて知って、興味を持たれた方は多くいらっしゃると思います。
弊社でも本日の問い合わせは非常に多くいただいております。

成長市場だから認知度を上げる

屋内型トランクルームは、成長市場です。
しかし、裏を返せばまだ認知度が低いということです。
新規オープンしてもすぐには部屋が埋まりません。
1年から2年かけてジワジワ埋まっていきます。
トランクルームの集客

弊社も潜在顧客の引き上げに力を入れています。
ウェブ戦略だけに限らず、担当者が現地にてポスティングも実施しています。
またフリーペーパーの活用も導入しています。
トランクルームチラシ

新規出店は認知度アップに繋がる

トランクルーム経営

DSC_0625


一番効果があるのが、新規出店です。
札幌の例を上げると、現在弊社は12店舗オープンしております。
この1年半ほどで一気に出店することで、店舗周辺の認知度は確実に上がっております。
契約者様のほとんどが、弊社の出店がきっかけでご利用されております。

まだまだ、札幌市内は出店できます。
31年3月までに30店舗を目指しています。
トランクルーム組み立て

屋内型トランクルームが成熟期になったと判断する材料は、契約者様が他社からの乗り換えが
多くなってきたら、成熟期に入り価格競争等が激化してきます。

そうなる前に1日でも早く、出店して投資回収を早める。
投資回収してしまえば、競争力が増して競合他社にも強いサービスを提供できます。

他のエリアも同様に、短期間でプラスルームは出店してきます。

多店舗展開で競争力アップします

年間20店舗以上出店していますが、今年も昨年以上に店舗数を増やす予定です。
出店することで、様々なデータを取得できます。
中心地は誰もが魅力的に思える市場ですが、プラスルームはニッチなエリアにも勝負をかけます。
ニッチなエリアは競合がいません。
価格競争に悩む必要もありません。

プラスルームでは、過去にニッチエリアに複数出店しております。
ニッチエリア戦略は利幅が取れる可能性があります。

大手トランクルーム業者と真っ向勝負せず、プラスルームの強みを最大限生かして運営しております。
中小企業の戦い方で勝負をかけます。

投資家様と力を合わせて

トランクルームセミナー
弊社では投資家様と力を合わせて出店。
投資家様と運営者で役割を完全に分担しております。
投資家様と協力することで、弊社も積極的に出店が可能になります。

大手トランクルーム業者は大型店(100部屋以上)を出店していますが、プラスルームでは小中型店(30部屋前後)を中心に出店しています。
店舗を小さくすることは、それだけ出店に手間はかかります。
しかし、小さくすることで店舗自体の損益分岐点も下げることができます。
リスクを最小限に抑えることができます。

小型店の最大に強みは、ユーザーの自宅から近くに作れるということ。
トランクルームは、なっと言っても自宅から近いほうが使いやすい。

プラスルームは時間と手間をしっかりかけて、店舗を点から面に変えて強固な市場を作り上げます。

トランクルームの市場性は
トランクルーム投資のリスクとは

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