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プラスルームがトランクルーム運営を全面サポート
2018-11-20

店舗の空室対策ならトランクルームを検討しませんか?

店舗の稼働率が最近落ちてきた。
契約になっても、すぐに解約になってしまう。
広告費を使ってもなかなか埋まらない。

もう貸すのはやめませんか?トランクルームで空室対策

トランクルーム静岡田町店正面通り
最近街中で屋内型トランクルームを良くみませんか?
気がついたら、店舗数が増えてる。
そう感じているオーナー様も多くいらしゃると思います。

日本の住宅事情を考えれば、やる価値あり

日本の住宅事情

日本の住宅は、決して満足できるほど大きいものではありません。
賃貸のマンションの平均床面積は、約50㎡前後です。
間取りは2DKくらいでしょうか?
例えば4人家族ならとても狭いでしょう

ちなみに持ち家の平均床面積は120㎡前後。
やはり、そこそこ広い家に住みたい場合は持ち家になります。
分譲マンションは70㎡前後と言われています。

アメリカの床面積は日本の倍、しかし・・・

アメリカの住宅床面積の半分が日本の住宅床面積だそうです。
いかに日本の住居が狭いかお分かりですね。

そしてびっくりすることは、アメリカはトランクルーム先進国。
10世帯に1部屋の割合でトランクルームを利用しているようです。
アメリカセフルストレージ
実は、日本のトランクルーム利用率は。
200世帯に1部屋の利用です。

日本は年々利用者が増えて、毎年8%成長

日本の市場はまだ利用率は高いと言えません。
しかし、今や600億円市場。(矢野経済研究所調べ)
そして、年8%ずつ成長し続けている。とても有望な市場です。
セルフストレージ投資は小さな積み重ね

利用者の9割が複数年利用。だから安定収入

トランクルームのご利用の約9割が、複数年数ご利用になっております。(プラスルーム利用者統計)
一度ご利用になれると、やめられないのがトランクルーム。
トランクルーム札幌屋内写真
だから、稼働率が上がれば安定収入になります。
これが一番の魅力です。

開業後の修繕費などの追加投資がほぼ0

店舗も住居と違いあまり設備投資等はありません。
しかし、退去時の修繕費は入れ替わるごとに必要になります。
この費用も結構な額になっていませんか?

トランクルームは、一度設備投資をしてしまえば、その後の投資はほぼ0。
弊社で開業から丸10年経過している店舗では、日焼けしてしまった看板の入れ替えだけです。
他の設備は、追加投資はありません。

店舗の空室対策にトランクルームフランチャイズがおすすめ

トランクルームフランチャイズ契約で握手
結論。トランクルームで店舗空室対策をしませんか?
運営は、すべてプラスルームにお任せください。
店舗設計から集客、顧客管理、集金。運営全般をお任せください。
オーナーさまが現場に出て運営することはありません。
トランクルームのフランチャイズ

稼働率が上がってしまえば、もう店舗空室対策はする必要がありません。
収入も一気になくなることはありません。

複数契約だから、収入は安定します

例えば、20坪の店舗。
およそ20部屋前後のトランクルームが設置できます。
トランクルーム札幌川下店図面

じわじわ契約が増えていき、稼働率が一度上がってしまえば。
この20人のお客様が一気に解約になることはほぼありません。
稼働率が上がるまで時間がかかるということは、一度上がった収入は簡単には崩れません。
時間をかけて収入をつくる。結果安定収入を得ることになります。

まずは無料相談、簡易シミュレーションを作成します

今お持ちの店舗が、トランクルームとして活用できるか?
弊社が長年の経験に基づいて、無料で判断させていただきます。
また売上シミュレーションも同時に作成します。
お気軽にご相談ください。

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